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  <title type="text">文藝同好会「食卓」日誌</title>
  <subtitle type="html">文藝同好会「食卓」のメンバーのてきとうな日記。</subtitle>
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  <updated>2011-02-25T22:22:02+09:00</updated>
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    <published>2014-11-23T23:03:40+09:00</published> 
    <updated>2014-11-23T23:03:40+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>文学フリマに参戦いたします。予定通り</title>
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      <![CDATA[<span style="color: #555555; font-family: 'Helvetica Neue', Helvetica, Arial, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 20px;">執筆者 : ビートマサブネ<br />
<br />
Eホール(1F)B-19にて、文学フリマに参戦いたします。<br />
アダルトアニメとダメダメ作品に迸る方々・・・リーダーが個人的に急募しています。<br />
よろしこしこ。<br />
</span>]]> 
    </content>
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    <published>2014-04-18T01:23:48+09:00</published> 
    <updated>2014-04-18T01:23:48+09:00</updated> 
    <category term="真壁六郎太問題" label="真壁六郎太問題" />
    <title>真壁六郎太問題：04　たかがエロアニメが殺した</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>「気象予報です。寒い一日でした。明日は小春日和（ぴー）過ごしやすい一日（ぴー）でしょう。失礼（ぴー）雑音がアレですかね。３（ぴー）１１でしたからね。日いづる国（ぴー）死の声。このところの、異常な低気圧配置によるものでしょ（ぴー）死の波が、轟々と辺りを渦巻いています。（ぴー）というのは、我々が、軽々しく（ぴー）ところの、異常、ということですが、何でこのように（ぴー）轟と渦巻いているのか。我（ぴー）は気付かない。例えば赤い・・・真（ぴー）赤な夕陽というものがあります。スペクトルが云々の、あれです。あれは僕らの気付かないが集積されて、あん（ぴー）にも赤く燃えてるんです。ずっと見てると、過ぎりませんかね。雷火（ぴー）が。と（ぴー）よりも、真壁が？おにいちゃんが？クスコが？洗濯バサミが？幼馴染みは変な気持ちにならないとか？アハハ、そんなの、ドラマの中だけの話だと思ってたよ！！<br />
<br />
　我々が事実に気が付いたのは『最終痴漢電車』が最初でした。別に変なことをしたわけじゃないのに、死んでしまったという気がしたんですね。件の異常な気圧配置に、もしも我々がその場にいたなら、気が付いていた筈です。普通にプレイしてただけでも、死の臭いが立ち込めていました。これらの情報を書き留めていく内に、何か本当に生きているものも見えた。今となってみれば、そんな気もしています。<br />
<br />
　では、この長いこれまでの我々は、本当には生きてこなかったのでしょうか？」<br />
<br />
　真壁の作品には死が転がっている。</div>
<div>　真壁は死んだ。ように思わせてくる。俺に。<br />
<br />
　面白い話だ。たかがエロアニメが、俺の中の何を殺しているのだろう？</div>
<div>　四日目。大雨の中、友達を見送っていった後に、一人で考えてみた。</div>
<div>　痴漢電車は夜を行く。</div>
<div>　なのに、こうして思い出すときに、夕暮れ、憂い顔の童子、くたびれた白髪を思い出してしまうのは何故だろう？寒さのせいだけじゃない。俺は少し震えた。<br />
<br />
　プァーン<br />
<br />
　風が身体を削る。車窓の光が横っ面を照らす。</div>
<div>　もしもこれが例の電車だったら、俺は乗りたいだろうか？</div>
<div>　車内の誰かは俺に気付いて、少し上から俺を見ている。こんな夜に傘を差して、俺は楽しそうだろうか？寂しそうだろうか？</div>
<div>　哲雄は死んだ。</div>
<div>　ように思い込んでいる。俺が。</div>
<div>　そんな俺からすれば『最終痴漢電車』は「希望」の物語だ。<br />
<br />
　あの場に集う彼等には夢がある。</div>
<div>　その単純な事実を、俺達は「エロアニメだから」の先入観で軽視して見逃す。</div>
<div>　これは、読者が時間を自由にできない映画という形式が生んだ、ちょっとしたミステリーだ。一体、何故彼等は痴漢電車に向かうのか？もちろんエロいからか。<br />
「違う」</div>
<div>　傘を回しながら、俺はずっと考えていた。</div>
<div>　過ぎて行った電車の、赤い灯を見つめながら、じっと考えていた。</div>
<div>　辺りが急に静かになって、確かに今、雨に打たれているのだと感じる。</div>
<div>　俺には理解できる気がした。<br />
<br />
　エロいからじゃなくて、幸せじゃないのだ。<br />
<br />
　後輩に抱かれる。お母さんも抱かれている。</div>
<div>　ただしく生きて、たしかに生きて、幸せって、なに？</div>
<div>　サトシくんなら言うだろう。「セックスはな、自分の好きなようにやればいいんだ」</div>
<div>　でも、好きなようにって、なに？言われるまでもなくやりまくりのセックス。</div>
<div>　チンコだけじゃない。パズルの簡単な嵌め方。</div>
<div>　パンが食べれないならセックスをすればいいじゃない！！</div>
<div>　快楽があって、体温があって、痴漢電車は走る！！</div>
<div>　どこまでも走る！！</div>
<div>　俺も試しに、どこまでも走る。</div>
<div>　結局、街灯の一つでもなければ、町も森も同じだ。</div>
<div>　靴の中に泥が。顔の上に雨が。</div>
<div>　こんなんじゃ足りない。友達は帰った。<br />
<br />
　また「俺」が一人だ。<br />
<br />
　改めて考えてみますと、優しいおにいちゃんでした。頑張るみんなを電車で運んで、いつも静かに笑っています。痴漢なんてしません。「ＹＥＳ」と答えたところで、そういう風に思っているわけもありません。嫌いなんです、世界が。電車は、おにいちゃんが、みんなが、発車します。黄色い線より内側にお下がりください。巻き込まれないよう荷物もご確認ください。もしも探してるなら、おにいちゃんはそこです。もしも信じないなら、線路から歌う声です。耳を当てて下さい。車輪の単調なリズム。その向こうで、笑ったりしてます。喘いだりしてます。みんながそこに一緒です。知らなかったですか！！幸せな自分！！<br />
<br />
　プァーン<br />
<br />
　閉じた踏切の中へ、飛び込んでしまったかと思った。</div>
<div>　目と鼻の先を電車が流れていく。どうやら俺は眠っていたらしい。</div>
<div>　いつの間にか雨は止んでいたし、いつの間にか夕方になってた。</div>
<div>　さっきまで雨が降っていたし、俺は夜道で一人だった。</div>
<div>　ありえないと感じる、こんなの。俺は夢なんだと信じる。</div>
<div>　じゃあ、傘なんて捨てちゃえ。</div>
<div>　飛び込んでみちゃえ。<br />
<br />
<span style="font-size: 14px;">　プァーン<br />
<br />
</span><span style="font-size: 14px;">　その白茶けた夕闇の中を、俺はボロ雑巾のように飛ばされていった。</span></div>
<div>　もちろん一部分の話だ。</div>]]> 
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    <published>2014-03-11T14:11:59+09:00</published> 
    <updated>2014-03-11T14:11:59+09:00</updated> 
    <category term="真壁六郎太問題" label="真壁六郎太問題" />
    <title>真壁六郎太問題：03　「停止」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>　三日目。今年は、また雪が降った。<br />
<br />
</div>
<div>　真壁の存在を仮定し、真壁にお誘いを掛けた身として、真壁には申し訳ない。この街もだいぶ寒くなった。嘗て君がいた頃より、日本という国は暮らし辛くなったかもしれない。雪を見ると、私も憂鬱になる。『椿色のプリジオーネ』が頭に浮かび、時を止められた人間達のことを思い出すからだ。<br />
<br />
</div>
<div>　二次エロ文化の世界において、時は止められていることが多い。</div>
<div>　誰だったかは、それを「終わりなき日常」の表現であると言っていたっけ。</div>
<div>　しかし、その「誰だったか」の頭の中にあるのは、泣きゲと言われるようなもの達に関してのそれだ。抜かれることに徹したもの達への言及ではない。もっと言えば、手法的にも限定されており、同じ時間が現実に繰り返されるという世界観のものに対しての発言だった。</div>
<div>　これから語る「時の停止」は、意味的にも手法的にも、それとは違う話だ。この「時の停止」は、エロい。そして、エロいからには、真壁の真実にも近い。だから語らなければならない。<br />
<br />
　ここで、最初に考えておかなければならないことがある。物語における「時の停止」とはどういうことを指すのだろうか。<br />
<br />
　私は、雪を見ると憂鬱になると言った。時を止められた人間達のことを思い出すからだと言ったが、実際にイメージしてもらいたい。祖母が亡くなったと聞いて、山奥の実家に帰ることになった。駅からは離れているので、親戚に迎えに来てもらう。「お久し振りです」と車から出てきた彼には、幼い頃に遊んだときの面影が残る。「東京の人に、この雪は辛いでしょう」山沿いの道を行けば、一面がくすんだように白い。そんなときに、私達は次のように表現することが許されている。「時間が止まっているみたいだ」ここでいう「時の停止」とは、そういうことだ。想いの土くれが、何故かそこに静止している。<br />
<br />
　『緊縛の館』は「停止」する物語だった。</div>
<div>　この物語で最もエロティックな瞬間は、幸雄が記録の存在を知ってしまったときだろう。この物語に生きている三人には三人共に意志があるのに、館の因習がそれを食らい尽くす。そして、悦楽がその両方に加担している。エロティックな物語として、そこにエッセンスがある。</div>
<div>　玲花が悦楽の世界に身を堕としたのはその為だ。確かに、彼等は館に呑まれてしまったのかもしれない。しかし、彼等の心の生き場所もそこにあったのだ。<span style="font-size: 14px;">見た目上は同じ場所にあるそれを、玲花は探し続ける。その「停止」の在り方が哀しい。</span></div>
<div><br />
　今日、この街にも雪が降った。でも、直ぐに止んだ。君のいる世界は、やはり寒すぎるような気がする。</div>]]> 
    </content>
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    <published>2014-03-07T18:41:01+09:00</published> 
    <updated>2014-03-07T18:41:01+09:00</updated> 
    <category term="真壁六郎太問題" label="真壁六郎太問題" />
    <title>真壁六郎太問題：02　どこに「いる」真壁</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
　二日目。朝っぱらから音がする。<br />
<br />
　キーン<br />
<br />
　当然、アラレちゃんではない。これが４号機なら７１１枚の至福なんだろうが、もうそんな時代でもないのは言ってきた通り。昨夜から起きっ放しでパソコンと向き合っていたから、ただの耳鳴りだろう。時計はもう九時。隣の家の爺がラジオを付けてＤＩＹを始めた。後何年で死ぬんだろうな、あの人。たぶん、これも耳鳴りの原因。果たしてこの世に、真壁は「いる」のだろうか？<br />
<br />
　そうそう、死ぬと言えばですよ、G-typeを探しに行って手ぶらで町田から戻る帰り、なんかチャラ男が泣いてました。ガラ携で何か話しながら、駅の階段で咽び泣いててキモいの。隣じゃ頭の悪そうな彼女がなぐさめんと全裸待機してるし、ますます殺したくなるよね。俺がナイフとか持ち歩かない人で良かった。あの感じは、母親でも死んだんじゃないかな。でも安心して下さいよ。母親は死なない。だって、チャラ男の中で生きてるんだから。そんな感じで、今夜もベッドインなんでしょ？Biiiiitch!!!<br />
<br />
　でも、おかげさまと言っていいだろうか、閃いちゃいましたよ。
<div>「いる」んです、真壁が。</div>
<div>　この穴の中に&darr;<br />
<br />
　<a href="//lcsyokutaku.blog.shinobi.jp/File/mkbcris_histofw.pdf" target="_blank" style="font-size: 14px;">秘密のマカベ穴<br />
<br />
</a>　これは、僕が見た大人アニメから真壁名義をリストアップしたものです。</div>
<div>　すると、ほら、わかっちゃいましたよね？真壁が「いる」かどうか。</div>
<div>　ヒントは穴。お母さんにマルコBiiiiitch!!!<br />
<br />
　わからない人はもう一度リストを見てみて下さい。このリストには、偶然では終われない、とんでもない偏りがあります。</div>
<div>　年代でしょうか？</div>
<div>　いいえ。</div>
<div>　配給会社でしょうか？</div>
<div>　いいえ。</div>
<div>　監督、ジャンル、プロデューサでしょうか？</div>
<div>　いいえ。</div>
<div>　だって、そうでしょう？真壁は「いる」かわからないんです。見えないものに見えるところから見てみて、見えたとは言えないでしょう。見えないものがそもそも無かったとしたら、その見えたものはどうなっちゃうんですか？この目的の為には別のレベルでの感知、Ｘ線の照射が求められているんですよ。</div>
<div>　だから、ここで面白いのが５段階評価。俺という人間の感性が下した判断です。<br />
<br />
　種明かしをしてしまえば、このリストは俺にとっては予想外の固まりでした。真壁問題を起こす原因となった俺の思いに、数々の間違いがあったからです。<br />
　例えば、リストされる数は２０を超えると思っていたのに超えない。<br />
　コメディが少ない。</div>
<div>　そして何より、思っていた以上に評価が高い。</div>
<div>　真壁名義の作品に対して、俺はもっとバラバラな評価を下している印象でした。だからこそ、自信が持てなかったんです。どれもが真壁に思えて、真壁が「いる」かどうか。それが、ひたすらに並ぶ４と５。むらかみてるあき作品に関して言えば、評価の高いものが意図的に集まったかのような様相。<br />
<br />
　つまり、「俺」という感性のＸ線が、感知していたんです。「真壁」を。<br />
<br />
　皆さんは『ジョン・マルコビッチの穴』という映画をご存じでしょうか？</div>
<div>　人には偏りがあります。特に俺みたいな奴には。</div>
<div>　だからこそ、この表の殆どを埋める４と５の並びが、俺の中を歩く何かの足跡だと俺には信じられる。「真壁」は「いる」？正確には足跡が見える。辿っていけば、間違いなく雪男ぐらいには会える。<br />
「ガオーーーー！！」<br />
　ものかげから聞こえるのが、イエティの咆哮。</div>
<div>　たぶん、これも耳鳴りの原因。</div>
<div>「ここは寒い。街に来いよ、真壁」</div>
<div>「ガオーーーー！！」</div>
<div>「女だって、腐る程いるしさ」</div>
<div>「ガオーーーー！！」<br />
<br />
　さて、どうやって「彼」と話そう？</div>]]> 
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    <published>2014-03-04T17:35:46+09:00</published> 
    <updated>2014-03-04T17:35:46+09:00</updated> 
    <category term="真壁六郎太問題" label="真壁六郎太問題" />
    <title>真壁六郎太問題：01　ああ、G-type</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>　真壁六郎太のことがいざ気になってからというもの、悶々としちゃいましてね。電車に乗ったときの話ですが、後少しで読了という『確率の出現』を開いても頭に入ってこない。きっと中身が難しすぎるからだと『職業・殺し屋』を開きますが、こいつも頭に入ってこない。その代わりに、俺の頭ではレイチェルちゃんやサトシ君が喘ぎ回るんです。すぐ隣で謎のイタリア婆ちゃん英語教師と日本人シングルマザーがお互いに半分程度しか通じていない英語で楽しい会話をしてたんですけど、関係無いねそんなの。「日本は美しい国だけど、電車の中の日本人は機械みたいで嫌だわ」気楽なあんた等と違って、こちらの脳味噌は忙しいんですよ。降りた駅からいつものレンタルショップに向かい今日も物色。『最終痴漢電車』おや？幸運にもスタッフ一覧が見えるぞ・・・ああ、また真壁六郎太だ。<br />
<br />
</div>
<div>　という感じで、ずっと真壁なんです、俺。そろそろニアリーイコールしてきたんじゃないですかね。まぁ、前回も書いた通り一日だけの話なんですけど。<br />
<br />
</div>
<div>　そんな俺が真壁の名前を最初に意識した記憶があるのは『懲らしめ』。2013年10月の話ですね。ちょうど大人アニメの世界に踏み込んでいこうと思い始めていた頃です。取り敢えず映画のアニメ作品と同じく監督から攻めようと考えた俺は、監督の名前がデカデカと掲げられているものはないかと探してみたわけ。そしたらあったんですね。『むらかみてるあき傑作選』というものが。当時の俺はむらかみてるあきも知らなかったのか！！半年も経ってないのですが、今や懐かしい思い出。バイオレンス表現と着崩れ方が堪らなかった・・・<br />
<br />
</div>
<div>　さて、俺の最初の真壁が『懲らしめ』だったとはして、本当の最初の真壁は何だったのだろう？真壁六郎太問題を解決する為には、取り敢えずの年表が欲しいところだ。調べるなんて面倒臭いから、ネットで検索したよ！でも、パッと使えそうな感じのは無い。早速どうしよう？</div>
<div>　そもそも、ただの２０代前半な俺にとって、大人アニメの世界は圧倒的未知。同世代で見ている人は少ないし、雑誌みたいなものも無い、多分(笑)その昔はG-typeなんていうものもあったらしいが、既に廃刊となっている。<br />
<br />
</div>
<div>廃刊時の誰かの日記。公開って恐ろしい仕組み！</div>
<div>http://16995650.at.webry.info/201103/article_7.html</div>
<div>アニヲタwikiのG-typeの項目</div>
<div>http://www49.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/11983.html</div>
<div>バックナンバー</div>
<div>http://www.coremagazine.co.jp/gtype/backnumber.html<br />
<br />
</div>
<div>　廃刊は２０１１年だったらしい。意外と最近なのね。まさに大人アニメ文化と共に駆け抜けた雑誌だったのか？全て今さっきにネット上で知った事実なわけですが、こういうのを経験する度に思う。何で俺は１０年・・・いや、５年でも早く生まれてこれなかったのかと。まるで４号機少年。脳汁だけがダダ漏れ。君の愛した吉宗は、もういないよ。G-typeで検索を掛けると、有名フリーゲームにもヒットしちゃうぞ。<br />
<br />
</div>
<div>フリーゲームのG-typeを紹介してるレビューサイト</div>
<div>http://gekikarareview.com/review_stg/stg2.html#01<br />
<br />
</div>
<div>　どうやら、一日目の今日は真壁六郎太が少し遠のいた感じだ。年代チェックはできる範囲でやってみるとして、ひとまずおじさんは古本屋に向かいます。いざとなればネット買い取りも辞さない構えですが、それはちょっとロマンが足りないよね。</div>]]> 
    </content>
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    <id>lcsyokutaku.blog.shinobi.jp://entry/34</id>
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    <published>2014-03-03T20:02:52+09:00</published> 
    <updated>2014-03-03T20:02:52+09:00</updated> 
    <category term="真壁六郎太問題" label="真壁六郎太問題" />
    <title>真壁六郎太問題：00　おはようございます</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[執筆者：平伊登正船<br />
<br />
　真壁六郎太が気になって気になって仕方が無い。当たり前だが、スターウォーズの元になったという隠し砦のアレとは無関係だ。俗に言うアダルトアニメの脚本家の名前である。ちなみに、私はアダルトアニメのことを大人アニメと呼んでいる。検索に引っ掛かるとアレだったり、文化的な気分の問題があるので。<br />
<br />
　それはそうとて、真壁六郎太が気になる。きっかけはこれ&darr;<br />
<br />
「よく見る大人アニメ内名義、その２。真壁六郎太。脚本担当の人。取り敢えずいすぎ。バニラ作品なんか殆どこれ名義じゃ？最早連名か&hellip;と思いつつも、独特の作風もテンポ感もあるように感じる。という、現状あやふやな分析状態。画程には本に注目しないで見てるので、その数も考えれば、要検証度は高い。」（ビートマサブネ,2014/03/02,twitter）<br />
<br />
「真壁六郎太続き！そう、考えてみれば、俺はまだ大人アニメの台詞に関してはあまり考察していない。弟が「大人アニメには独特のテンポがある」と言っていたが、それが真壁六郎太に起因している可能性は捨てきれない&hellip;だって、殆どこの人なんだからね。しかし、全てを見返して検証するなんて超大変だぞ&hellip;」（ビートマサブネ,2014/03/02,twitter）<br />
<br />
「真壁六郎太、さらに続き！てなわけで、大人アニメをチェックして真壁六郎太に関する閃きがあれば&hellip;すぐ、俺に言え～。俺にとって、これは最高のミステリー！！知的好奇心を誘う！！これぞ大人アニメじゃん！！」（ビートマサブネ,2014/03/02,twitter）<br />
<br />
　要は、自分で書いて自分で気が付いて勝手に気になってきたのである。<br />
　この程度のしこり、普段なら軽くスルーするわけだが、今回のはヤバい。社会人突入へのカウントダウンが始まっているというのに、開始早々引きこもりかねないっしょ！！「最高のミステリー」とか言っちゃってますが、ミステリーとくれば徹夜。そのまま真冬のくまさんのようにですよ。<br />
　そんな自分を断固阻止！！悟りを開かんが為、本日誌が開講されることに決定。心技体もれなく乱れ打ちな俺ですが（もう一人称変わっちゃったよ）その俺と真壁六郎太との闘いを記録することにしました。<br />
<br />
　以上の決意表明がこれ&darr;<br />
<br />
「私は真壁六郎太問題に着手することを決めた。俺が書くと大江健三郎のパロディと思われるかもしれないが、これからのネタ元はういちの吉宗中毒日記である。嘗てのおじさん達が吉宗に狂ったように、俺も真壁六郎太に狂いそうだ。これはヤバい。てか、すでにヤバい。なので、ブログでやることにしました。」（ビートマサブネ,2014/03/03,twitter）<br />
<br />
　よく見ると、一日が経過してるだけです。でも、目覚めてみると世界が変わっちゃってる瞬間ってありますよね。その感じです。０日目の朝が来ました。]]> 
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lcsyokutaku.blog.shinobi.jp/%EF%BC%93%EF%BC%AD%EF%BD%8C%EF%BD%99%EF%BC%8A%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%A4/%EF%BC%93%EF%BC%AD%EF%BD%8C%EF%BD%99%EF%BC%8A%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%A4%E3%80%80%EF%BC%93%E5%9B%9E%E7%9B%AE" />
    <published>2014-02-28T06:28:40+09:00</published> 
    <updated>2014-02-28T06:28:40+09:00</updated> 
    <category term="３Ｍｌｙ＊ＣＣＤ" label="３Ｍｌｙ＊ＣＣＤ" />
    <title>３Ｍｌｙ＊ＣＣＤ「恢キー人二十面相編」　３回目</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="color: #333333; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 13px; line-height: 19.5px;">執筆者：平伊登正船<br />
<br />
　３Ｍｌｙ＊ＣＣＤ「恢キー人二十面相編」の三回目です。ようやく章題が決まりました。やったね！！<br />
　推定インフルになったりで随分と更新が遅くなりましたが、二月中に更新できて個人的には何よりです。三月からは、また隔週ペースに引き戻したいところ。</span><br style="line-height: 19.5px; color: #333333; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 13px;" /><span style="color: #333333; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 13px; line-height: 19.5px;">　筆の方は、更にのってる感じ？友達には本作でやりたいことを聞かれて答えたりもしましたが、一般読者には秘密だ！！（&larr;決めてないだけという噂も）</span><br style="line-height: 19.5px; color: #333333; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 13px;" /><span style="color: #333333; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 13px; line-height: 19.5px;">　ＧＯＧＯどんどんですよ。</span><br style="line-height: 19.5px; color: #333333; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 13px;" /><br style="line-height: 19.5px; color: #333333; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 13px;" /><span style="color: #333333; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 13px; line-height: 19.5px;">　次の更新は、三月の第二日曜を予定しています。</span><br style="line-height: 19.5px; color: #333333; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 13px;" /><span style="color: #333333; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 13px; line-height: 19.5px;">　ダウンロードは下から</span><br style="line-height: 19.5px; color: #333333; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 13px;" /><span style="color: #333333; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; font-size: 13px; line-height: 19.5px;">　感想は団体メールアドレスまで</span><a href="//lcsyokutaku.blog.shinobi.jp/File/c893eb4a.pdf" target="_blank" style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 13px; line-height: 19.5px; color: #666666; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif;"><br style="line-height: 1.5;" /></a><a href="//lcsyokutaku.blog.shinobi.jp/File/2a4937ba.pdf" target="_blank"><br />
３Ｍｌｙ＊ＣＣＤ「恢キー人二十面相編」[３]</a>]]> 
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    <published>2013-12-25T21:40:04+09:00</published> 
    <updated>2013-12-25T21:40:04+09:00</updated> 
    <category term="春風・ピンチ・なう" label="春風・ピンチ・なう" />
    <title>蘆矢真紀　春風・ピンチ・なう　２回目</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[執筆者：平伊登正船<br />
<br />
　アスヤ君の二回目です。俺が遅くて、公開が延びてしまいました(笑)<br />
　彼も筆がいつもよりのっている印象。<br />
　いい感じですね！！<br />
<br />
　次の更新は、再来週の日曜日を予定しています。<br />
　ダウンロードは下から<br />
　感想は団体メールアドレスまで<a href="//lcsyokutaku.blog.shinobi.jp/File/c893eb4a.pdf" target="_blank"><br />
<br />
<br />
「アリセ・ハルカゼ・プロジェクト　その①」つづき<br />
</a>]]> 
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    <published>2013-12-25T21:29:53+09:00</published> 
    <updated>2013-12-25T21:29:53+09:00</updated> 
    <category term="３Ｍｌｙ＊ＣＣＤ" label="３Ｍｌｙ＊ＣＣＤ" />
    <title>ビートマサブネ　３Ｍｌｙ＊ＣＣＤ　２回目</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[執筆者：平伊登正船<br />
<br />
　ビートです。今回も見事に遅れてましたが、3Mly*CCDの２回目です。<br />
　筆がのってきた実感があります。やっぱり、小説が一番慣れてはいるよなぁ。<br />
　ホームページの方でちゃんとリンクを貼るのも、そのうちやります。<br />
<br />
　ダウンロードは下から　<br />
　感想は団体メールアドレスまで<br />
　次の更新は、再来週の日曜日を予定しています。いつも一週遅れになっている感じですが。<a href="//lcsyokutaku.blog.shinobi.jp/File/2febbf9b.pdf" target="_blank"><br />
<br />
３ＭＬｙ＊ＣＣＤ【２】</a>]]> 
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    <published>2013-12-04T04:09:20+09:00</published> 
    <updated>2013-12-04T04:09:20+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>三田祭のＢ級パフォーマンスグランプリに出させて頂きました。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[執筆者：平伊登正船<br />
<br />
　事後報告になってしまいますが、実は三田祭のＢ級パフォーマンスグランプリに出させて頂きました(笑)楽しかったです。手拍子をしてくれたり手を上げてくれた方、聞いて下さった方に感謝です。企画の方々もお疲れ様でした。呼んで頂き嬉しかったです。重ねて感謝かんしゃ。ピース。<br />
　今回の新作ラッシュも、それに合わせての特別企画なのです、一応。完全に出遅れてますけど。<br />
<br />
　ところで、別口でちょっと無視しちゃったりしてたメールがあったりしたのですが、申し訳ありません。基本的に機能していないとみなしていたので、チェックしていなかったんですよね。ここの団体のメールボックスは僕達への唯一の窓口な訳だから少しはチェックしておかないとなぁ、と思ったりした次第。]]> 
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